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	<title>ワーキングホリデー体験者の集い Official Site</title>
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	<description>「ワーキング・ホリデー体験者の集いの会」は、社団法人日本ワーキング・ホリデー協会の協力のもとに有志が立ち上げた会です。</description>
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		<title>ワーキング・ホリデーを科学する</title>
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		<pubDate>Mon, 04 Jan 2010 14:49:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
				<category><![CDATA[30万人のワーキング・ホリデー]]></category>
		<category><![CDATA[オーストラリア]]></category>
		<category><![CDATA[ビネバル出版]]></category>
		<category><![CDATA[ワーキングホリデー]]></category>

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		<description><![CDATA[川嶋　久美子さん
[profile]
・滞在国　オーストラリア
・滞在期間　1996年9月～
・渡航時年齢　23歳
・現在の職業　大学院学生（在オーストラリア）
 
 
私は現在、オーストラリアの大学院で、オーストラリア [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="attachment_56" class="wp-caption alignright" style="width: 310px"><img class="size-medium wp-image-56" title="川嶋久美子さん1996" src="http://workingholiday-taiken.com/wp-content/uploads/2010/01/015916dbb5082b71495f6f8bd72e1d63-300x211.jpg" alt="川嶋久美子さん" width="300" height="211" /><p class="wp-caption-text">英語力の伸びを実感し、学ぶことが楽しいと感じていた頃だったので「勉強を続けたい」と強く思うようになった。</p></div>
<p>川嶋　久美子さん</p>
<p>[profile]<br />
・滞在国　オーストラリア<br />
・滞在期間　1996年9月～<br />
・渡航時年齢　23歳<br />
・現在の職業　大学院学生（在オーストラリア）</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>私は現在、オーストラリアの大学院で、オーストラリアを訪れる日本人のワーキング・ホリデーをテーマに博士論文を執筆中である。こうして連邦政府から奨学金を頂きながら好きなことが出来るチャンスが巡って来たのも、全てはワーキング・ホリデーがきっかけであった。</p>
<p>ワーキング・ホリデーでオーストラリアに初めて到着したのは一九九六年九月。保守派のハワード政権発足、 ワンネイション党の反アジア移民的政策などがニュースを賑わせた頃であった。到着直後は英語もほとんど話せず、貯金もたかが知れているといった状態。ホームステイ、語学学校、そしてアルバイトからシドニー生活を始めるという、今考えれば典型的なパターンであった。フリーター経験が長かったので&#8221;ジャパレス&#8221;などでの仕事は違和感なくこなせたが、多少なりとも英語を使う職場は初めてである。ワーホリの先輩から必要最低限のフレーズを教わり、文法もわからないまま丸暗記して使っていた。</p>
<p>ワーホリ友達が英語コースを終え次々とラウンドに旅立って行く中、私に転機が訪れたのは翌年のことであった。通っていた学校が大学入学準備コースを開設することになり、先生方に入学を勧められた。当初は大学など考えてもなかったが、英語力の伸びを実感し、学ぶことが楽しいと感じていた頃だったので「勉強を続けたい」と強く思うようになった。ただ、留学生として生活するには相当な費用が必要である。迷った末に実家に電話した。両親は進学を快諾してくれた。両親の協力なしでは、この選択はあり得なかっただろう。</p>
<p> <span id="more-55"></span></p>
<p>その後の数カ月、今までの人生で一番必死に勉強した。晴れて第一志望の大学に合格したときは、うれしくもあったが逆に実感がなかった。言語学と女性学を専攻し、また猛烈に勉強しているうちに四年間が過ぎた。卒業後は地元のコンサルタント会社に就職し、 約三年間、上司や同僚に恵まれながら、初めて正社員としての仕事経験を積んだ。オーストラリアの生活習慣や社会通念などは理解していたつもりだったが、現地人に囲まれて働いてみるとまた新たな発見があり、悩んだりぶつかったりしながらも急成長した時期だったと、今になって思う。</p>
<p>そんな頃、仕事で培った能力を使ってもっと自分の興味がある分野に進んでみたいと思い、博士課程に申し込んだ。希望の大学院に入学が無事決まったので、思い切って首都キャンベラに移住をすることに決めた。「ラウンドするのに必要だろうから」とわざわざ日本で取得してきた運転免許証を一度も使うことなくシドニーに居座り続けて、八年以上が過ぎていた頃であった。</p>
<div id="attachment_57" class="wp-caption alignleft" style="width: 211px"><img class="size-medium wp-image-57" title="川嶋久美子さん2002" src="http://workingholiday-taiken.com/wp-content/uploads/2010/01/c69285f1c13b42fee76625976909418b-201x300.jpg" alt="川嶋久美子さん" width="201" height="300" /><p class="wp-caption-text">今までの人生で一番必死に勉強した。</p></div>
<p>人類学専攻の博士学生となってから現在まで、研究を通して様々な日本人と交流を持つ機会が持てた。主にオーストラリアでワーホリ中の人、または最近日本に帰国した元ワーホリの人を対象に調査していたため、自分が到着した頃の状況との違いは特に目立った。例えば、エージェント業の台頭や現地の日本語メディアの多様化、ワーホリや留学生として来豪する日本人の増加の影響もあり、オーストラリアでのワーホリ体験の質が変わって来たのは明らかである。</p>
<div class="mceTemp">同時に浮き彫りになったのは、今も昔も変わらない面。いくら日本語サービスが充実してきているといっても、新しい国で一から生活を立ち上げて行くのは容易なことではない。ワーホリというと楽しさや遊びの面が強調されがちだが、一人一人の話を聞きながら、やはり苦労はつきものだと実感させられた。特に問題の多さが目につくのは、アルバイト労働の環境。プラス面もあるのだが、使い捨て労働者として扱われがちで、賃金未払いや嫌がらせなど、違法行為も含めて雇用側の問題点は無視出来ない。</div>
<p>長丁場の研究を続ける中、どうしたら構造的問題が良い方向に向かうか、そして個人として出来ることは何かなど、考えさせられる毎日である。そして研究などを通して、微力ながらも日豪社会に貢献する可能性をくれたワーホリ、そしてオーストラリア社会には、やはり感謝したい。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（かわしま　くみこ）</p>
<p>『30万人のワーキング・ホリデー』より抜粋<br />
<a href="http://workingholiday-taiken.com/?p=8">http://workingholiday-taiken.com/?p=8</a></p>
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		<title>第二回「ワーキング・ホリデー体験者の集い」を開催しました！</title>
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		<pubDate>Mon, 14 Sep 2009 05:05:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[ワーキングホリデー]]></category>
		<category><![CDATA[体験]]></category>
		<category><![CDATA[体験者の集い]]></category>

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		<description><![CDATA[2009年9月13日（日）にワーキング・ホリデー体験者の集いが開催されました。今回は第2回目になります。
これは1980年にワーキング・ホリデー制度が始まって以来33万人を越える日本人青年がビザを取得し、 渡航したことを [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="attachment_39" class="wp-caption alignleft" style="width: 310px"><img class="size-medium wp-image-39" title="第二回「ワーキング・ホリデー体験者の集い」の様子" src="http://workingholiday-taiken.com/wp-content/uploads/2009/09/DSC_0559-300x199.jpg" alt="第二回「ワーキング・ホリデー体験者の集い」の様子" width="300" height="199" /><p class="wp-caption-text">第二回「ワーキング・ホリデー体験者の集い」の様子</p></div>
<p>2009年9月13日（日）にワーキング・ホリデー体験者の集いが開催されました。今回は第2回目になります。</p>
<p>これは1980年にワーキング・ホリデー制度が始まって以来33万人を越える日本人青年がビザを取得し、 渡航したことを記念して毎年行われているものです。</p>
<p>東京駒込にある、<a href="http://www.eiyo.ac.jp/fuzoku/shohakuken/top_shohakuken.html" target="_blank">レストラン松柏軒</a>（女子栄養大学　駒込キャンパス）で開催されたワーキング・ホリデー体験者の集いには オーストラリア、ニュージーランド、カナダ、韓国、フランス、イギリスの帰国者と関係者、総勢64人が参加しました。</p>
<p>今回は大道芸人のペッパー ゼロ（カナダ経験）さんのパフォーマンスや、民主党 平山幸司参議院議員（オーストラリア経験）の祝辞があり大盛況。</p>
<p>昨年開催された、「第1回目ワーキング・ホリデー体験者の集い」に引き続き、1981年に渡航したワーホリ1期生も1週間前帰国したばかりという人も、皆がひとつになり、大成功でした。参加者のみなさんありがとうございました。</p>
<p>また、協賛してくださった企業様、当日ボランティアで協力してくださった方々のおかげで、無事開催できましたことをこの場をお借りして御礼申し上げます。</p>
<p>・<a href="http://workingholiday-taiken.com/090913_whm.html" target="_blank">第二回ワーキングホリデー集いの会報告はコチラ</a><br />
<a href="http://workingholiday-taiken.com/090913_whm.html">http://workingholiday-taiken.com/090913_whm.html</a></p>
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		<title>清水の舞台から飛び降りた田舎青年</title>
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		<pubDate>Sat, 22 Aug 2009 02:58:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
				<category><![CDATA[30万人のワーキング・ホリデー]]></category>
		<category><![CDATA[オーストラリア]]></category>
		<category><![CDATA[ビネバル出版]]></category>
		<category><![CDATA[ワーホリ]]></category>

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		<description><![CDATA[横山　重隆さん
[profile]
・滞在国　オーストラリア
・滞在期間　1985年11月～1986年4月
・渡航時年齢　25歳
・現在の職業　会社役員（不動産会社経営）
 
『清水の舞台から飛び降りる』―――。　
 
 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="attachment_20" class="wp-caption alignright" style="width: 310px"><img class="size-medium wp-image-20" title="横山重隆さん" src="http://workingholiday-taiken.com/wp-content/uploads/2009/08/6ef3efe6ed5120c0d6048157487f55981-300x204.jpg" alt="最初はシドニーで暮らした。生活は楽しかった。英語学校へ行くと同年代の日本人が集まっているから、修学旅行の延長みたいなものだった。" width="300" height="204" /><p class="wp-caption-text">最初はシドニーで暮らした。生活は楽しかった。英語学校へ行くと同年代の日本人が集まっているから、修学旅行の延長みたいなものだった。</p></div>
<p>横山　重隆さん</p>
<p>[profile]<br />
・滞在国　オーストラリア<br />
・滞在期間　1985年11月～1986年4月<br />
・渡航時年齢　25歳<br />
・現在の職業　会社役員（不動産会社経営）</p>
<p> </p>
<p>『清水の舞台から飛び降りる』―――。　</p>
<p> </p>
<p>私はワーキング・ホリデーでオーストラリアへ行った時の体験を話すとき、よく時々この言葉を使う。</p>
<p>24年前は、今のようにインターネットで簡単に情報が手に入る時代ではなく、本屋へ足を運んでもそれらしき本はなかったし、私のまわりには海外に行った人もいなかった。そんな九州の田舎青年がオーストラリアに行くのはすごく勇気が必要だった。</p>
<p>『田舎青年』は「命」をかけて大きな事に挑む覚悟で、オーストラリアへ旅立った。</p>
<p> ところが、現地に着いてみれれば、私と同年齢、同じような日本人がいっぱいるではないか。『井の中の蛙、大海を知らず』という言葉の意味を身にしみて思い知らされた。今考えれば、笑い話である。オーストラリアへ「命懸けで行く」人はもういないだろう。だが少なくとも、『清水の舞台から飛び降りる』という当時の気持ちは嘘ではなかった。</p>
<p>最初はシドニーで暮らした。生活は楽しかった。英語学校へ行くと同年代の日本人が集まっているから、修学旅行の延長みたいなものだった。</p>
<p>しかし、田舎青年は考えた。「毎日は楽しいが、もっと何か違うものを見つけたくて来たのではなかったか？」。何かを見つけたいといっても、何を見つけたいのかさえ分かっていない。とりあえずヒッチハイクでオーストラリアを回ることに決めた。</p>
<p><span id="more-16"></span></p>
<div id="attachment_19" class="wp-caption alignleft" style="width: 160px"><img class="size-thumbnail wp-image-19" title="横山さん" src="http://workingholiday-taiken.com/wp-content/uploads/2009/08/dd42a73ffc4d8ba7b7cf4a7372bdabc6-150x150.jpg" alt="私の人生において、オーストラリアの旅は私に大きな自信を与えてくれた。" width="150" height="150" /><p class="wp-caption-text">私の人生において、オーストラリアの旅は私に大きな自信を与えてくれた。</p></div>
<p>これも、2回目ではあるが『清水の舞台から飛び降りる』気持ちだった。今でもあの光景を覚えている。ヒッチハイクをしようと道路の脇に立った時のことを！　行動とは裏腹に、「手を出して車が止まったら、どうしよう」と、考えながら道路脇に立っていた。車が目の前で止まったら、なんて言えばいいのだろうと思ったら、手があがらなくなった。もちろん、ヒッチハイクは車が止まってくれないと話にならない。そうわかっていても、「あの角を曲がったら」「もう少し大通りに出たら」「あの分かれ道を越えたら手を上げよう」と考えているうちに、10キロも歩いてしまった。</p>
<p>それでも、結局ヒッチハイクで50日間オーストラリアを旅することになった。途中、色々な人に助けられた。オーストラリア人の家に泊めてもらったこともある。カンガルーハンターの家に知らずに泊まって、カンガルーのシューティングもさせてもらった。エアーズロックでは、シドニーを別々に発った仲間と出会うことができた。<br />
思わぬアクシデントもあった。ゴールドコーストで、泳いでいる間に全財産を盗まれ、一文無しになってしまったのである。ビーチサンダルまで盗まれ、かろうじて残ったのは自分が履いている海水パンツ1枚。しばらく呆然として立ち尽くしたが、ヒッチハイクの旅ですっかりたくましくなった田舎青年は、こう考えた。</p>
<p>「ゴールドコーストからシドニーまでは約900キロ。ヒッチハイクで3日あれば着ける。夜は野宿。食い物は3日間くらいなら食べなくてもなんとかなるだろう。シドニーにさえ着いたら何とかなる」。<br />
途中、なかなか車が止まってくれないため、近くを走っている列車に飛び乗った。見つかって駅員に降ろされたが、失うものが何もない人間は怖いものもない。</p>
<p>　『人間なんとかなる』。</p>
<p>私は、これをアタマではなく体で覚えた。八方ふさがりでも必ずなんとかなる。何とかならないのは、本当に何とかしなければならない状況にまで、まだ、追い詰められていないのかも知れないのだ。<br />
「自分探しの旅」などという言葉がある。今までの旅が自分探しの旅かどうかは分からない。ただ、私の人生において、オーストラリアの旅は私に大きな自信を与えてくれた。</p>
<p>帰国後も、私は何度かバックパックを背負って旅に出た。あの時のハラハラ・ドキドキ感が時々無性に味わいたくなるのである。ピラミッドを見にエジプトへ、オーロラを見にアラスカへと、数カ国を旅して回った。35歳の時には、三蔵法師が通った道を辿ってシルクロードからインドへ「悟り」を開く旅に出た。そして、これで「旅」は終わりにした。悟りは開けなかったが、ある答えにたどり着いたからだ！　それは、「世の中、嫌なことやつらいことは避けて通れない。ならばそれを避けて通らない」ということである。楽しいことはそのまま楽しく経験しよう。そして嫌なことやつらいことも経験して、もがき苦しもう。その経験が自分を成長させ、大切な経験となるからだ。その経験を乗り越え、解決していくことが出来れば、嫌なことが少しずつ嫌で無くなっていく。もし、乗り越えられなくても、人の痛みが分かる人間になる。人間は楽しいことも嫌なこともつらいこともどれだけ経験しているかで、その人の価値が決まるのだ。<br />
こうした信念をもって人生に向かえるようになったのも、ワーキング・ホリデーでの「旅」の原点があったからこそだと思う。</p>
<p>「清水の舞台から飛び降りた」九州の田舎青年は、現在、東京で会社を経営している。気がつけば、あの当時オーストラリアで一緒だった仲間達が会社を経営していたり、上場会社の役員だったりしている。今も時々この仲間と飲みに行くことがあるが、楽しいことも嫌なこともそれぞれ経験してきた奴らとは、飲んでいても楽しいのである。　</p>
<p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（よこやま　しげたか）</p>
<p>『30万人のワーキング・ホリデー』より抜粋<br />
<a href="http://workingholiday-taiken.com/?p=8">http://workingholiday-taiken.com/?p=8</a></p>
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		<title>ワーキングホリデー体験者の集い受付開始</title>
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		<pubDate>Thu, 09 Jul 2009 17:05:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[ワーキングホリデー]]></category>
		<category><![CDATA[ワーホリ]]></category>
		<category><![CDATA[体験]]></category>

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		<description><![CDATA[「ワーキング・ホリデー体験者の集いの会」第2回の開催は2009年9月13日（日）に決定しました。
昨年開催された、第1回目は、1981年に渡航したワーホリ1期生も先月帰国したばかりという人も、オーストラリアへの渡航者もフ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「ワーキング・ホリデー体験者の集いの会」第2回の開催は2009年9月13日（日）に決定しました。</p>
<p>昨年開催された、第1回目は、1981年に渡航したワーホリ1期生も先月帰国したばかりという人も、オーストラリアへの渡航者もフランスへの渡航者も、皆がひとつになり、大成功でした。</p>
<p><strong>詳しくはコチラ</strong>→　<a href="https://secure1791.sakura.ne.jp/workingholiday-taiken.com/090913_whm.html" target="_blank">https://secure1791.sakura.ne.jp/workingholiday-taiken.com/090913_whm.html</a><br />
先着順ですのでお早めに！</p>
<p>■日時：<strong>9月13日（日）　12：30～</strong></p>
<p>■会場：レストラン松柏軒（女子栄養大学　駒込キャンパス内）<br />
■参加費：<strong>3,500円</strong>（ビュッフェ形式のパーティーです）<br />
■事前にお振込みください。または当日お持ちください。</p>
<p>■振込先：三井住友銀行　中野支店（支店番号223）</p>
<p>普通預金口座　４２１１３６５</p>
<p>名義　ワーキングホリデー体験者の集い事務局<br />
■定員：先着<strong>100人</strong><br />
■主催：ワーキング・ホリデー体験者の集いの会</p>
<p>■申込先：ワーキング・ホリデー体験者の集いの会事務局　（日本ワーキング・ホリデー協会内）</p>
<p><a href="https://secure1791.sakura.ne.jp/workingholiday-taiken.com/090913_whm.html" target="_blank">https://secure1791.sakura.ne.jp/workingholiday-taiken.com/090913_whm.html</a></p>
<p> </p>
<p>■連絡先：</p>
<p>ワーキング・ホリデー体験者の集いの会</p>
<p><a title="社団法人日本ワーキング・ホリデー協会" href="http://www.jawhm.or.jp/" target="_blank">社団法人日本ワーキング・ホリデー協会</a>内（東京本部）</p>
<p>Ｅメール・アドレス:　<a href="mailto:contact@workingholiday-taiken.com?subject=%83%8f%81%5b%83L%83%93%83O%83z%83%8a%83f%81%5b%91%cc%8c%b1%8e%d2%82%cc%8fW%82%a2%90%5c%8d%9e%82%dd&amp;body=%8eQ%89%c1%8ds%8e%96%96%bc%81F2009%94N9%8c%8e13%93%fa%81i%93%fa%81j%83%8f%81%5b%83L%83%93%83O%81E%83z%83%8a%83f%81%5b%91%cc%8c%b1%8e%d2%82%cc%8fW%82%a2%0d%0a%0d%0a%83t%83%8a%83K%83i%81F%0d%0a%0d%0a%82%a8%96%bc%91O%81F%0d%0a%0d%0a%90%ab%95%ca%81F%0d%0a%0d%0a%94N%97%ee%81F%0d%0a%0d%0a%97X%95%d6%94%d4%8d%86%81F%0d%0a%0d%0a%8fZ%8f%8a%81F%0d%0a%0d%0a%93d%98b%81i%8cg%91%d1%81j%81F%0d%0a%0d%0aE%2dmail%81F%0d%0a%0d%0a%93n%8dq%94N1%81F%0d%0a%0d%0a%93n%8dq%8d%911%81F%0d%0a%0d%0a%93n%8dq%94N2%81F%0d%0a%0d%0a%93n%8dq%8d%912%81F%0d%0a%0d%0a%93n%8dq%94N3%81F%0d%0a%0d%0a%93n%8dq%8d%913%81F%0d%0a%0d%0a%89%bd%82%c5%92m%82%e8%82%dc%82%b5%82%bd%82%a9%81F%20%0d%0a%0d%0a%83%81%83b%83Z%81%5b%83W%81F%0d%0a%0d%0a">contact@workingholiday-taiken.com</a></p>
<p>ホームページ:　<a title="ワーキング・ホリデー体験者の集いの会" href="http://workingholiday-taiken.com">http://workingholiday-taiken.com</a></p>
]]></content:encoded>
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		<title>ワーキング・ホリデー体験者30万人突破を記念して、ついに刊行！</title>
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		<pubDate>Thu, 09 Jul 2009 17:00:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
				<category><![CDATA[30万人のワーキング・ホリデー]]></category>
		<category><![CDATA[ビネバル出版]]></category>
		<category><![CDATA[ワーキングホリデー]]></category>
		<category><![CDATA[ワーホリ]]></category>

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		<description><![CDATA[
『30万人のワーキング・ホリデー』
２０代～４０代のOB・OGが語る
「ワーホリ体験」と「その後の生き方」
日本を元気にする３３人のワーホリストーリー
「年齢や渡航先を問わず、どの体験者も、自らのワーキング・ホリデー時 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="mceTemp">
<div id="attachment_48" class="wp-caption alignright" style="width: 222px"><img class="size-medium wp-image-48" title="『30万人のワーキング・ホリデー』" src="http://workingholiday-taiken.com/wp-content/uploads/2009/09/8f596ffa8fce2440dc99b7f9552201de-212x300.jpg" alt="『30万人のワーキング・ホリデー』" width="212" height="300" /><p class="wp-caption-text">『30万人のワーキング・ホリデー』</p></div>
<p>『30万人のワーキング・ホリデー』<br />
２０代～４０代のOB・OGが語る<br />
「ワーホリ体験」と「その後の生き方」</p></div>
<h3>日本を元気にする３３人のワーホリストーリー</h3>
<p>「年齢や渡航先を問わず、どの体験者も、自らのワーキング・ホリデー時代を宝物にしていることを、肌身で感じてきました。もちろん、私自身も含めて。</p>
<p>それはどういうことなのか。ワーキング・ホリデーとは何なのか。</p>
<p>体験者の人生にどういう影響を与えているのか―――。」</p>
<p>そんな問いかけから生まれたグローバル時代の生き方読本。</p>
<p> </p>
<p>河野順一・重富哲夫 監修</p>
<p>ワーキング・ホリデー体験者の集いの会 著</p>
<p>協力 <a title="社団法人日本ワーキング・ホリデー協会" href="http://www.jawhm.or.jp/" target="_blank">社団法人日本ワーキング・ホリデー協会</a></p>
<p>発行　ビネバル出版</p>
<p>発売　星雲社</p>
<p>A5版224p　並製　定価：1980円（税別）</p>
<p>店頭販売刊行予定：2009年7月10日頃</p>
<h3>＜購入方法＞</h3>
<p>＊全国の書店、ネット書店でお求めください。</p>
<p>＊ビネバル出版から直接購入ご希望の方は、下記へ注文ください。<br />
（有）ビネバル出版編集部</p>
<p>電話　03-5261-8899／ファクス　03-5261-0025</p>
<p>メール：<a title="yamanaka@bindeballe.com" href="mailto:yamanaka@bindeballe.com?subject=30%96%9c%90l%83%8f%81%5b%83z%83%8a&amp;body=%82%a8%96%bc%91O%81i%82%d3%82%e8%82%aa%82%c8%81j%0d%0a%0d%0a%8fZ%8f%8a%81i%81%a7%82%f0%8a%dc%82%de%81j%0d%0a%0d%0a%93d%98b%94%d4%8d%86%0d%0a%0d%0a%83%81%81%5b%83%8b%81E%83A%83h%83%8c%83X%0d%0a%0d%0a%8d%fb%90%94">yamanaka@bindeballe.com</a> (件名：30万人ワーホリ）<br />
ファクス・メールでご連絡の歳は以下について必ず明記してください。</p>
<ol>
<li>お名前（ふりがな）</li>
<li>住所（〒を含む）</li>
<li>電話番号</li>
<li>メール・アドレス</li>
<li>冊数</li>
</ol>
<p> </p>
<p>＊代金は郵便振替で後払いです。</p>
<p>＊ご友人・知人へプレゼントすることも可能です。</p>
<p> </p>
<h3>「30万人のワーキング・ホリデー」目次</h3>
<p>*はインタビュー付き</p>
<p><strong>プロローグ／ワーホリ体験者のガイドライン</strong><br />
<strong>第一章 自分をひろげる～自己成長ステージとしてのワーホリ</strong></p>
<ul>
<li>清水の舞台から飛び降りた田舎青年／横山重隆 *</li>
<li>一瞬一瞬を大切に生きる／佐藤奈都子 *</li>
<li>「自分」を取り戻した旅／オカモトミネヒコ *</li>
<li>毎日どれだけ恥をかくか／中島武志</li>
<li>Don&#8217;t worry／中村ゆり子</li>
<li>一九八六年の自分へ／小島 淳</li>
<li>トラブルから学んだ優しさと感謝／頴川由紀子</li>
<li>人生でもっとも輝いた時間／小笠原 崇</li>
<li>ニュージーランドで広がった「縁」／吉田美緒</li>
<li>異文化の中で価値観を広げる／堀口勝一</li>
<li>セカンド・ワーキング・ホリデーｉｎ ファーム／石山由夏</li>
<li>エッ？エッ？エッーッ、そうなんだ。ほろ苦いスタート／加藤直樹</li>
</ul>
<p><strong>第二章 生き方をみつける～ワーホリ体験者の進路と仕事</strong></p>
<ul>
<li>忘れられない星空の旅／石川美樹 *</li>
<li>パフォーマーとしての出発点／ペッパー ゼロ *</li>
<li>ハウスシェア生活の濃い時間／児玉優子 *</li>
<li>どこまで追えるか・・・夢／伊東俊昭 *</li>
<li>ワーキングホリデーは先行投資の時間／中野由美子 *</li>
<li>ワーキング・ホリデーがあるから今の僕がある／岡田 繁 *</li>
<li>人生を豊かにしてくれるもの／ベル 康子 *</li>
<li>自分を変えたワーキング・ホリデー／橋本幹征 *</li>
<li>天職を見つけたワーキング・ホリデー／荻原まき *</li>
<li>日本語教師への道（in オーストラリア）／向 雅生 *</li>
<li>自分らしく生きることができるようになった／河野順一 *</li>
</ul>
<p><strong>第三章 世界とつながる～国際交流の担い手として</strong></p>
<ul>
<li>ワーキング・ホリデー・スピリッツが世界を変える／宮崎計実 *</li>
<li>ワーキング・ホリデーを科学する／川嶋久美子 *</li>
<li>元祖ワーキング・ホリデー柔道／笠原則夫 *</li>
<li>人生の種を探して／宮本健市</li>
<li>私を成長させてくれたフランスでの経験／山本修一郎</li>
<li>オリジナルのワーホリ生活を／坂井田智子</li>
<li>オージー英語をアイデンティティーに／須見和敬</li>
<li>「経験」という財産／飯尾訓子197</li>
<li>私の人生とオーストラリア／小林良正</li>
</ul>
<p><strong>別章　日本とデンマークをつないだ想いと軌跡</strong></p>
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